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トヨタ、クラウン刷新 初のピンクは「リボーンの象徴」

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トヨタ自動車の「クラウン」に初のピンクが登場 1955年の発売以来、黒塗りの高級セダンのイメージが強いトヨタ自動車の「クラウン」に初のピンクが登場した。景気低迷の閉塞(へいそく)感が漂う中、「日本にも春が来る」(豊田章男社長)という思いを込めて、トヨタが25日、クラウンの新モデルを発売したのにあわせて新色に加えた。
 ピンクのクラウンについて、会見で豊田社長は、「いいクルマを作るというリボーン(生まれ変わる)の象徴」と説明した。同日発売された定番の黒などに続いて、近く販売店に並ぶ予定だ。クラウンは富裕層が乗るステータスシンボルとして知られるが、保守的なイメージを一新。若者へのブランドの浸透をはかる。
 クラウンの全面改良は4年10カ月ぶりで、アクセルとブレーキの誤操作による衝突を防ぐ自動ブレーキ機能を初搭載したのが特徴だ。価格は353万~543万円で、販売目標は月4000台に置いた。
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トヨタ、2013年の世界生産994万台
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121226-00000565-san-bus_all



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